認定試験&試験対策ワークショップ

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認定試験日程

リハビリテーションコース共通

日 程

願書締切

2021/6/21(月)~ 6/25(金)

2021/5/10(月) 17時まで

2021/7/2(金) 17時まで

2021/8/13(金)~ 8/17(火)

2021/10/4(月)~ 10/8(金)

2021/8/23(月) 17時まで

2021/12/12(日)~ 12/16(木)

2021/10/31(日) 17時まで

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認定試験について

認定試験の種類・時間

試験の種類

時間

修了前提コース

マット Level 1

1時間

IMP

マット Level 2

30分

AM

マット Level 1+ 2

1時間

IMP、AM

マット&リフォーマー Level 1

1.5時間

IMP、IR

マット&リフォーマー Level 2

45分

AM、AR

マット&リフォーマー Level 1+ 2

1.5時間

IMP、IR、AM、AR

マット、リフォーマー、キャディラック・チェア・バレル Level 1

2時間

IMP、IR、ICCB

マット、リフォーマー、キャディラック・チェア・バレル Level 2

1時間

AM、AR、ACCB

マット、リフォーマー、キャディラック・チェア・バレル Level 1 + 2

フル サーティフィケーション

2時間

2時間

IMP、IR、ICCB、AM、AR、ACCB

IMP、IR、ICCB、AM、AR、ACCB、ISP

指導必須エクササイズ数

マットのみ試験する場合

レベル1

レベル2

初級

中級

上級

マット

8

4

4

マット&リフォーマーの両方を試験する場合

レベル1

レベル2

初級

中級

上級

マット

リフォーマー

6

6

3

4

3

4

マット、リフォーマー、CCBの場合

レベル1

レベル2

初級

中級

上級

マット

リフォーマー

4

6

3

3

3

3

キャディラック

2

2

2

スタビリティー チェア

2

2

2

ラダーバレル

1

1

2

スパインコレクター

1

1

1

アークバレル

1

1

1

試験内容

1~2分程度

ボディ役の方に自己紹介、簡単な質問を通して、習慣、身体状況と目標を確認

*ボディ役:当日、身体を動かす役の方を指します。

条件は試験内容のコースを受講された方のみとなっています。(別途登録が必要)

10分程度

姿勢分析(試験官に口頭で説明する)

1~2分程度

得られた情報から、着眼点を述べる

10分程度

基本5原則の動きと説明とその理由(ウォームアップは含まない)

指導必須数のエクササイズを選択し、指導実践する。

指導回数は3~5 回程度。

評価される点

1. 

姿勢分析では、口頭による説明、正しい箇所を触って確認、分析が正確である。   

2. 

着眼点は得られた質問や姿勢分析の結果から筋や基本原則に見合った内容である。  

3. 

基本5原則は動きとその説明、またその理由が述べられ、エクササイズが指導できる、また必要に応じて個々への修正やキューイングが可能である。  

4. 

多様なキューイング(言葉でのキューイング、解剖学用語でのキューイングと身体に直接触る(タクタイル)などにより正しい動きを導くことができている。

5. 

キューイングはバランスがよく(解剖学的表現、イメージ、タクタイル)個々に向けたキューイングである。   

6. 

個々の動きに対して、安全に配慮され、起こり得ることを予測してエクササイズを選択、または動きやアライメントを修正できる。 

7. 

姿勢分析に関連させ、モディフィケーションが適切に選択され、プログラムは段階を踏まれクライアントに適している。

8. 

内容の理解(スターティングポジション、動きの順番、呼吸のパターン)、エッセンスの理解がある。     

9. 

ティーチングマナー(態度、モチベーションを高める)、自信を持って指導し、友好的である。

10. 

リズムとペースが適切である。ワークアウト全体のペースが一貫している(ワークアウトの流動性、ひとつのエクササイズから次への移行)。

11. 

規定時間に指導必須数を実践できる。

上記の事柄が総合的に評価されます。実技試験中、すべてのエクササイズの知識や理解度を確認するため、 選択されたエクササイズに対して、試験官が質問することがあります。また試験官の選んだエクササイズを指導して頂くことがあります。実技試験の準備には、可能な限り違う人たちに教えながら練習することが大切です。ストットピラティスSTOTT PILATES®のメソッドは、様々な身体のタイプに適し、ティーチングスキルを向上させることが可能となります。

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リハビリテーションコース 認定試験

認定試験の種類・時間

試験の種類

修了前提コース

時間

マット Level 1+ 2

RM1、RM2

1.5時間

リフォーマー  Level 1+ 2

RR1、RR2

1.5時間

マット&リフォーマー  Level 1

RM1、RR1

1.5時間

マット&リフォーマー  Level 1+ 2

RM1、RM2、RR1、RR2

2時間

指導必須エクササイズ数

RM1

RM2

RR1

RR2

マット Level 1+ 2

7

7

リフォーマー Level 1+ 2

7

7

マット&リフォーマー Level 1

7

7

マット&リフォーマー Level 1+ 2

7

7

7

7

試験内容

ご自身がピラティスを活用し、リハビリにあたっている患者さんを同伴しての受験となります。

10分程度

対象者の経過の説明

経過を踏まえた着眼点

リハビリの目標

10分程度

基本5原則の動きと説明とその理由

指導必須数のエクササイズを選択し、指導実践する。

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試験対策

認定試験に向けて準備する多くの受講生のために、試験期間の1か月~2ヶ月前に適宜「試験対策ワークショップ」や、特に質問の多い姿勢分析についてのワークショップ「姿勢分析の復習」を開催しています。 コース受講される皆様が認定資格を取得できるサポートとして大変好評いただいております。

試験対策ワークショップ |Matwork

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この2時間のワークショップでは、厳選したマットエクササイズの復習に焦点をあてて行います。スターティングポジションなどを含む詳細を、再度確認し実技試験に備える内容になっています。 主に個別の効果的な修正、キューイングの手法や試験で重視されるポイントなどを確認していきます。また、姿勢分析とプログラミングの観点からの、プロップの使用とモディフィケーションの活用についてもお話します。試験への対策に限らず、マットの復習を希望する全ての方に最適なワークショップです。

時間

参加条件

CECs

2時間

該当コースの試験を控えている方

0.2

試験対策ワークショップ|Reformer

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最高の状態でリフォーマーの試験に臨む為の3時間のワークショップです。リフォーマーを導入したプログラミングの概念や、特定の姿勢的特徴に対するリフォーマーを使ってのプログラミングとモディフィケーションの選択を確認していきます。 また、複数のリフォーマーエクササイズに関するディスカッションと動きの復習を行います。

時間

参加条件

CECs

3時間

該当コースの試験を控えている方

0.3

試験対策ワークショップ | Cadillac, Chair & Barrels

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参加一体型のキャデラック、チェア&バレルの試験に向けた3時間のワークショップ。マットやリフォーマーに関するプログラミングも含みますが、こちらのワークショップでは、大半の時間を、プログラミングにいかにCCBの器具を取り入れていくかを考える時間としています。キャデラック、チェア&バレルのエクササイズから、それぞれ特定のものを、正しいポジショニングなども含めて復習します。

時間

参加条件

CECs

3時間

該当コースの試験を控えている方

0.3

姿勢分析の復習(Postural Analysis Review)

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こちらの実技を交えたワークショップではストットピラティスSTOTT PILATES®のワークアウトのプログラム構成における姿勢分析の重要性を確認します。 静的と動的姿勢の双方に触れ、そのそれぞれが、どのようにエクササイズやモディフィケーション選択に影響するかを考えていきます。骨格の指標となる部位の触診の方法や、分析の手順をおって行うスキルを学習します。姿勢上の問題を、エクササイズのプログラミングにどう考慮していくかをお伝えします。

時間

参加条件

CECs

2時間

興味のある方ならどなたでも参加いただけます。

0.2

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ピラティスインストラクター養成コース

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